条件は合っているのに、会ってみると「なんかピンと来ない」が続いていませんか。
帰り道に気になるところばかり思い出してしまうのは、あなたが悪いわけじゃありません。
次のデートでたしかめたい1つのことをお伝えします。
条件はいいのに「なんかピンと来ない」が続くとき
「条件はいいのに、
なんかピンと来ない」
そんな声をよく聞きます。
久しぶりの初デート。
会ってみると、
悪い人ではない。
でも帰り道の電車の中で、
『お茶の飲み方がなー。
喋り方も気になる。
質問も少ないし私に興味なさそう…』
同じような経験、
ありませんか?
「気になる点がないか?」ばかりだと、ピンと来るきっかけに気づけない
安心で安定した豊かな暮らしを求めるのが
結婚だから、
気になるところがあったら
不安になるのは自然な気持ちです。
でも
『気になる点がないか?』
ばかりが気になりすぎてしまうと、
居心地のよさとか
女性として接してもらえているかとか
本当は頼りになる人だとか、
ピンと来るきっかけのほうは
気づけなくなっちゃうんですよね。
次のデートで試したい「1つのこと」
だから次の機会には、
『結婚相手として相応しいか?』
の前に、
1つだけ試してみては?
と思うことがあります。
それは、
「出会った相手を知ろうとしてみる」
これだけで、
よくない意味で気になっていたことから
いい意味で気になるところへと
見えてくるものが少し変わり始めます。
どうやったら相手を知ろうとできるのか?
なぜ変わるのか?
の話は、別の機会に。
ちなみに
「興味を持ってみよう」
じゃありません。
興味を持てるのは、
相手を知ったあとなので。
まとめ
「条件はいいのに、なんかピンと来ない」が続くとき、
気になる点ばかりに意識が向いていることがほとんどです。
次のデートでは、
判断の前に「出会った相手を知ろうとしてみる」だけ。
それだけで、
見えてくるものが少し変わり始めます。
『結局どうしたら結婚できるの?』って思ったら
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