結婚の話題を避ける親、それはそれでプレッシャー…『ステルス・プレッシャー』への向き合い方【婚活アラフォー】

コラム

何も言ってこない親、それはそれでプレッシャー。
結婚の話題をあえて避けている感じが伝わってくる。
ここでは『ステルス・プレッシャー』の正体と、ダイレクトでもステルスでも変わらない『親なりの心配』、そして婚活に集中できる環境の作り方を、30代,40代の婚活女性に向けてお伝えします。

 

何も言わない親、それはそれでプレッシャー

リョージです。

前回までは
うるさいお母さんの話。

今日は逆。

「何も言ってこないけど、
結婚の話題を
あえて避けている感じが伝わってきて、
それはそれでプレッシャーです」

そんな声もよく聞きます。

 

心の中では『育て方を間違えたんじゃないか…』と悩んでいる

何も言わないお母さんでも、
実は心の中では
めちゃくちゃ心配してる場合も多いです。

昔はよくケンカしていても、
そんなに距離感は近くなくても、
『育て方を間違えたんじゃないか…』
と自分を責めて悩んでいたりします。

最近ではどうやらこれを
『ステルス・プレッシャー』
と言ったりするようです。

 

ダイレクトもステルスも、中身は『親なりの心配』

ただ、
ダイレクト・プレッシャー
=「いい人いないの?」でも、
ステルス・プレッシャーでも、
中身はどっちも『親なりの心配』。

そんなお母さんに対して、
「うまくやってる」と話を盛ったり
結婚に興味がないふりをしたり
帰省しなかったりだと、
居心地の悪さは変わりません。

 

プレッシャーの火種は、親だけじゃない

お母さんだけじゃなくて、
友だち、職場、SNSの幸せ話…

プレッシャーになる火種は
どこにでもあります。

 

婚活に集中できて、出会いと恋愛が日常に溶け込む環境を作る

だからこそ
婚活に集中できて、
生活の中に
出会いと恋愛が
自然と溶け込む環境を作る。

 

平均4.3年が、最短で1年に

国の調査では、
出会いから結婚まで平均4.3年。
※国立社会保障・人口問題研究所、第15回出生動向基本調査

そこを、
周りが味方になる環境を整え
必要な情報とやることだけやると
最短で1年。

やる気を振り絞って
自分を奮い立たせるのではなく、
日常生活の延長線上で、
結婚に向かえる。

そんな自分の環境を、
自分で見つけづらかったら
無料セッションに来てください。

お話を整理して、
あなたに合った環境をプロデュースします。

 

まとめ

うるさい親も、何も言わない親も、中身は『親なりの心配』。
そして親だけでなく、友だち、職場、SNSの幸せ話まで、プレッシャーの火種はどこにでもあります。

だからこそ、それらが気にならなくなる環境を作る。
婚活に集中でき、生活の中に出会いと恋愛が自然と溶け込む環境を整えれば、平均4.3年が最短1年になります。

やる気を振り絞らなくていい。
日常生活の延長線上で、結婚に向かえます。

 

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