パートナーシップ研究所では、
「どうすればうまくいくか」を先に伝えることよりも、
どんな状態でその考えや行動を選んでいるかを
大切にしています。
悩みへの向き合い方
悩みを解決するためだけに、
関わっているわけではありません。
悩みがなくなるために関わっています。
悩みを解決するためだけに、
関わっているわけではありません。
悩みがなくなるために関わっています。
「悩みを解決する」から
「悩まなくなる」ために「悩みを解決する」から
「悩まなくなる」ために
パートナーシップ研究所では、
「どうすればうまくいくか」を先に伝えることよりも、
どんな状態でその考えや行動を選んでいるかを
大切にしています。
結婚できるかどうか。
関係が続くかどうか。
夫婦関係がうまくいくかどうか。
それらは大切な結果ですが、
結果のために頑張っても、
思うようにいかないことがあります。
なぜなら、
結果は「行動」だけで決まるものではなく、
その前にある判断や選び方の積み重ねで決まるからです。
パートナーシップ研究所で最初に見ているのは、
今どんなことをやっているか、
結果が出ているか、ではありません。
そこを一緒に確認します。
幸せに向かえる状態に戻れば、
行動は自然に変わって行くからです。
悩みを解決するためだけに、
関わっているわけではありません。
悩みがなくなるために関わっています。
悩みを解決するためだけに、
関わっているわけではありません。
悩みがなくなるために関わっています。
悩みを抱えてから、その都度解決していく。
それもひとつの関わり方です。
でもそれを繰り返していると、
悩むたびに
「どうしたら良いんだろう?」と、
正しいこと探しが終わりません。
パートナーシップ研究所では、
悩みがなくなるためにも関わっています。
だからこそ、
考えや行動の前にある
「自分の好みや感覚を信じて選べているか」
という状態から整えています。
たとえば
「あの限定スイーツをどうしてもGETしたい!」
と好みがハッキリしている時、
私たちは雨が降っていても行列に並んででもGETします、
雨や行列は不快なはずなのに。
私たちは好みがハッキリしている時、
決して悩むことはありません。
パートナーシップでも同じ、
と気づいてもらうような
関わり方をしています。
人の心や男女関係には、
共通する原則があります。
一方で、
同じテクニックやノウハウが
そのまま当てはまる人はいません。
性格も、経験も、
これまで歩いてきた道も違うからです。
だから、
原則は変わらないけれど
関わり方を変えるのが、
自然なコミュニケーションです。
これが、
パートナーシップ研究所の基本姿勢です。
こちらが先に答えを決めて、
進めていくことはしません。
同時に、
一人で考え続けてもらう状態にもしません。
その時その時の状況を見て、
どこが変われば
前に進めるかを一緒に確認し、
必要なタイミングで
必要な視点を渡します。
悩んでから関わるだけではなく、
関わり続けるから悩みがなくなって行く。
調子がいいときも、
悩みがないときも、
好みや感覚を確認しながら
原則と性格に合わせて進める。
パートナーシップ研究所は、
幸せであり続けながら暮らしていくための場として、
ゆるやかにつながり続けることを大切にしています。
「これで最後の婚活にしたい」
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